インド文化交流クラブ「KASTURI-印度の香り」-東京中央区 インド料理教室-

  • インド文化交流クラブ「KASTURI-印度の香り」-東京中央区 インド料理教室- TOP
  • 当クラブについて
  • お知らせ・スケジュール
  • 活動記録
  • 講師・メンバー紹介
  • インド文化基礎知識
  • リンク集
メニュー
  • インド文化基礎知識TOP
  • 食材・スパイス
  • インドの世界遺産
  • インドの乗り物
  • インドの祭り
  • インドの食事
お問合せはこちら
規約に同意して登録  解除

こちらのフォームは参加のお申込みフォームではございません。参加の申し込みはこちらからお願いいたします。
Powerd by melma

インド文化基礎知識

TOP  >  インド文化基礎知識

シナモン (Cinnamon)


クローブ (Clove)


サフラン (Saffron)


スターアニス (Star Anise)


ベイリーフ (Bay Leaf)

ローリエとも言う。


カルダモン (Cardamon)

ブラウン・カルダモン (Braun Cardamon)やグリーン・カルダモン (Green Cardamon)がある。


バスマティライス


青とうがらし


サグパニール (Saag paneer)

サグパニール (Saag paneer)ホウレン草(Saag)とチーズ(Paneer)のカレーのこと。


⇒ホウレン草とチーズのカレーを作りましょう


ビリヤニ (Biryani)

ビリヤニ (Biryani)南アジアの炊き込みご飯として知られているビリヤニは、羊肉を使うことが多いですが、鶏肉を使ったチキンビリヤニも人気です。パラパラのバスマティライスと鶏肉と十種類以上のスパイスを何層にも重ねて火を通すから、スパイスの香り豊かな炊き込みご飯が出来上がります。


⇒チキンビリヤニを作りましょう


ギー (Ghee)

Gheeインド料理にかかせない精製バターのこと。

→ Wikipedia:ギー


カスリメティ (Kasuri Methi)

Kasuri Methiフェネグリークの葉を乾燥させたもの。甘い香りがする。


ダルフライ (Dal Fry)

Toor Dal豆カレーのこと。Dal(豆)はベジタリアンの人にとって重要なタンパク源になりますので、インド料理には豆を使った料理が多くあります。


トゥールダル (Toor Dal)

Toor Dalアルハールダルともいいます。日本語ではキマメ(樹豆)といいます。
日本ではあまり見かけませんが、インドではたくさん生産されているため、家庭料理でもよく使われるそうです。小豆(あずき)などのように乾燥して売られているため、まずはよく煮てやわらかくしてから料理をします。


バター・ロティ (Butter Roti)

バター・ロティ (Butter Roti)ナンと同じ生地を円盤状に焼いたパンに近いものをいう。

タイ、マレーシア、シンガポールでも食されているが、インドのものよりもクレープに近く、菓子、軽食として食べられている。


⇒キーマカレーとバター・ロティを作りましょう


キーマカレー (Keema Curry)

キーマカレー (Keema Curry)キーマカレーは、主に北インドやパキスタン、バングラデッシュ西部で食べられている伝統的な家庭料理です。
細かく刻んだお肉や野菜を炒めてスパイスを加え、少量の水で煮込むためスープ状ではないことが特徴です。

キーマ(Keema)とはウルドゥー語(パキスタンの公用語)で、ミンチ状の肉を意味しています。
マトンやラム肉、牛肉、鶏肉などをとろ火で煮たり、焼いたり、串焼きにしたり、ケバブやサモサに入れたり、様々な食べ方があります。


⇒キーマカレーとバター・ロティを作りましょう


シーブ (Shev)


ファーサン (Farsan)


タマリンド・ペースト (Tamarind paste)

tamarind.jpg料理の酸味料やシロップなど、加工食品として利用範囲の広い果実をペーストにしたもの。
強い酸味と甘みがある。

→ Wikipedia:タマリンド


ジャッガリー (Jaggery)


ゴーダ・マサラ (Goda Masala)


ウサル (Usal)

ウサル (Usal)「モスビーンズ」というインドでよく使われる豆を数種類のスパイスで煮込んだ料理です。
「ミサル・パウ」にも使われます。


⇒ミサル・パウを作りましょう


モスビーン (Moth Bean)


ミサル・パウ (Misal Pav)

ミサル・パウ (Misal Pav)ミサル(Misal:混ぜる)とは、モスビーンズというインドでよく使われる豆を数種類のスパイスで煮込んだ、ピリっと辛いウサル(Usal)と、甘酸っぱいさわやかな風味のタレのタリ(Tarri)を混ぜ合わせていただく料理です。
パウ(Pav:パンのこと)と一緒にいただくので、「ミサル・パウ」といいます。ムンバイでは人気の夕食です。


⇒ミサル・パウを作りましょう


ガラムマサラ


ホール・スパイス


アジョワン・シード


ベサン粉


カレーリーブス


アサフェティダ


ターメリック・パウダー


クミン・シード


マスタード・シード


マイダー


タンドリー野菜

タンドリー野菜「タンドリーチキン」と同じ製法で、焼き釜(オーブン)で焼いた野菜のこと。


⇒タンドリーチキンとタンドリー野菜を作りましょう


タンドリーチキン (Tandoori Chicken)

タンドリーチキン (Tandoori Chicken)「タンドリーチキン」と言えば、鶏肉を焼いたスパイスの利いた料理として日本でもすっかり御馴染ですが、「タンドリー」というのはヒンディー語の「タンドゥール(Tandoor)」、つまり焼き釜(オーブン)のことです。

現在は電子オーブンが主流ですが、昔はシシカバブやナンなどを含む有名な焼き料理は、ほとんどこのタンドゥールで焼いていました。村や地区にみんなで使うタンドゥールがあり、夕方になると母親たちが晩御飯のおかずを焼きに行く習慣がありました。


⇒タンドリーチキンとタンドリー野菜を作りましょう


パニール


チリパウダー


コリアンダー


マサラ


リキシャ (Rickshaw)

リキシャ (Rickshaw) 3輪のオートバイです。日本語の「力車」が語源です。

短距離を移動するときに最適な乗り物です。

2~3kmまでなら50ルピー(100円)もしないので多くの人が利用します。


10月: ディーワーリー(Diwali)

ディーワーリー(दीवाली, Diwali または サンスクリット語のディーパーヴリー दीपावली, Deepawali)は、インドのヒンドゥー教の新年のお祝い。別名「光のフェスティバル」とも呼ばれ、10月末から11月初めのインド歴の第七番目の月の初めの日になる。この日は新月と重なる。

この日は、ヒンドゥ教の女神ラクシュミーをお祝いする。

この日は、ジャイナ教の開祖マハーヴィーラが究極の悟りを開いた日だともいわれる。

前日:断食をする
1日目: ダンテーラス
2日目: ナラクチャトゥルダシー
3日目: ラクシュミー・プージャー(ラクシュミーにお祈りをする)
4日目: 新年
5日目: バーイー・ドゥージュ

 

(Wikipediaより)


3月: ホーリー(Holi)

ヒンドゥーの2大祭りの1つで、インド一帯で行われます。

色々な色のついた粉や水を掛け合って、春の訪れを祝います。

大人も子供も関係なく、全身色だらけのビショヌレになってはしゃぎます。

「冬が終わって、やっと春が来るね」という喜びを表しているのです。

インドの人は毎年ホーリー祭りを楽しみにしています。



ページTOPへ
当クラブについて | お知らせ・スケジュール | 活動記録 | 講師・メンバー紹介 | インド文化基礎知識 | リンク集 | お問合せ・参加申し込み
東京都中央区インド文化クラブ「KASTURI~印度の香り~」
Copyright (c) india-club.com All rights reserved. Designed by GeoManage